ついにきたのか

いつもジャンル分けに困って、結局項目の指定なしで書くことになるニュースがはいりました。

先月の起訴に続き、8日保釈金500万円を支払い市川署から保釈されたそうです。
携帯で調べたせいかもしれませんが、なかなかヒットしなくてびっくり。ほとんどマスコミには触れられてないのね。

実はわたくしごとながら学問的に勉強している分野なので、専門じゃないにしてもこうも裁判の仕組みや刑事訴訟がわからないものかと自分の不勉強を恥じることになりました。

起訴されて保釈金を払えれば公判が終わるまでは外ですごせるものなのか。
それから保釈金に関しては再犯が影響して初犯より金額が跳ね上がったのかもしれませんが、それにしてもどこからそんな大金が出せたのだろうか。

たしか、保釈金100万だったときは直前まで大きな事務所の、一世を風靡した、とても才能ある舞台俳優だったはず。
それが今回は、直前まで水商売の店長はしていたもののその前は介護職につき、家族を養いながら生活していた中での保釈金の金額の跳ね上がり。
つまり、あんなに居心地良さそうにしている事務所が実は金銭面でかなり厳しかったか、水商売の店長がよっぽどお金になったか、どちらかなのでしょう。

なんだかいちいち気になってしまう。
ということで公判に行くつもりです。
よろしければご同行いただける方こちらにコメントお待ちしております。
隣ですすり泣く声が聞こえても大丈夫という方、よろしくお願いします。たぶん心配ないと思いますが…

途方もなく感じました

他人さまの、光GENJIファンブログを覗きながらふと思ったのだけど、
みなさんはなぜブログをやっているのだろう。

あまりつきつめてしまうと「そんなのなんで息してるのって聞いてるようなもんだ」となりかねないですが、
たとえばわたしは今の活動がどうこうというよりも、7人の復活までの前兆や序章のほんーの一部であり、なかなか叶わないことに対するエネルギーの消化みたいな、そういうもののように勝手に捉えています。
実際わたし個人としてはそれほど熱心でもないし、ただ結果的にそういう部分があるかなという程度です。
だからルクソール訪問記なんかはかなり盲目的な印象が我ながらあります。

中には、特に諸星和己のファンは、今の活動そのものに着目できている人もいる。その方たちは復活は望んでいるんだろうか。
その中にも、きっと彼らの復活の意志を見て取りたくてわざわざなん千円もかけてライブに行き、そうやって活動を支えることになる。

なんだかすごいエネルギーだよなぁ…
本当に宗教みたい。すごい
だから復活を待ちます

一週間を振り返って

Mステを見損ねてちょっと悔しい気持ちでしたが、
かーくんがなぜ大沢兄さんと同じバラエティーに出る必要があったのか分からず、
テレビに出ることがいかに有意義なのか一般人のわたしには理解しかねましたが、
大沢さん前回の所轄デカよりかっこよさが増しているものの髪型あんなに変化していいのか不安に思ったりしましたが、
ちょっとした浮気心でドラマを録画しちゃったりもしましたが、
総じて新しい情報が入るのは、いい、と思いました。

ただし、もう少し感動要素が加わったらもっといい。

ただし、起訴のニュースはあまり再犯のしくみのわからないわたしとしては刺激が強かった。
また硬直してしまった。
どうも今回に関しては『白をきって内心大ケガ』
がテーマらしい。
その瞬間わたしの顔はさぞかし真っ青でしょう。

でも映像も音楽も大丈夫でした。
それなりにときめいた。
それがまたちょっとだけ悲しい。

まだ事実確認というか、現状が分からず心配なのはMC役を好演中の諸星和己の骨折です。
今どうやって上演しているのか調べなきゃ…
かーくんの体は心配が多い。結婚しないのかな

区切りが悪いですがこのへんで

キャバレー観ました

1月7日、初日に『キャバレー』を観てきました

以下ネタバレです。

初日ですがほとんど遅れることなく始まったので、諸ちゃん目当てと思われる方は焦り気味でした。

さらに言うなら今回は
諸ちゃんファンの前のめりが前回の死霊のはらわた以上でした。
もう見えない見えない。
S席後方で後ろに席がなかったのでわたしものめらせていただきました…
せっかくのステージの真ん中に山がこんもり、なんて途中から耐えられませんでした、すみません!

とにかく、今回は終始前のめるくらい最初から最後までMC大活躍でした。
舞台に立っている時間では一番長かったのではないでしょうか

まずオープニングでキャバレー、キットカットクラブのメンバー紹介を曲に乗せて。

またすさまじい下ネタだったなぁ。
はたして舞台ではぎりぎり許されるのか…?
かーくんがやるとすごくえげつないってことがないのが不思議ですが。

ここでひとつ気づいたことが。
オープニングのシーンで覚えた妙な違和感。

諸星和己が
胸をはだけてない!

こんなことで残念な気持ちになるなんて…
すぐ胸元の白いもの(おそらく白シャツ)は衣装からなくなり、
お腹にまくコルセットの上からジャケットの状態に。
うん、これでこそ諸ちゃんだわ!
胸筋見えてこその諸星和己だわ!

そんな発見に興奮冷めやらぬまま、のちに紀香登場。
背が高かったです。
歌もお上手でした

さらにその後電車のシーンをはさみ、キャバレーのシーンとかわり阿部力登場。

この数回の場転にもMC役は見守ってました。
電車の急ブレーキに合わせて、MCも体をもっていかれるなど演出あったり、そうでなければずっと動かない状態。
あの諸星和己が舞台で動かない演技をしているなんて…なかなか貴重。

紀香はお店を解雇され、阿部さんの家に転がり込む
で、まったく歌い出さなかった阿部さんが歌った時は驚いた。
うまくないから歌わないのかなーと思ったら
う、うめぇ…なめてました

彼が歌い出してベッドシーンになり、これが終わったかな、と思うとMCの女性ダンサーが
2人がいたはずのベッドからマジックみたいに登場。
3Pは楽しいって歌ってました。
ひぇっ

このあたりから
当時のドイツ社会を反映した設定に。
ナチスや水兵に身売りする情婦、ユダヤ人の結婚などの話題。

この結婚にからめて、たしか、ウエディング姿のゴリラとタキシードのMCが登場。
ローラースケートしてました!
もう毎回なんだけどやっぱりいい。

あとキックラインで途中から現れるバニーガールが女装のかーくん。
大竹しのぶさんみたいでした(笑)
背が負けてたり、顔が白かったけど
脚は細いし可愛かったです。
衣装を隣に渡す振付の時、彼は一番端だったので、
ばっちりひとりだけ服がなくなって。
上手に向かって「衣装さーん!」と。
自然と笑い声が上がるくらいMCの存在は愛らしかったと思う。

あとはチャップリンもやっていたな。
どの場面かわからないけど。

後半に入ると…
えーと、わたしは全く記憶がない。
実は戦争ものの舞台になった途端に眠くなる、という悪い性癖がありまして。
今回もMCの雰囲気を感じないときは目を自然と閉じていました。
後味の悪い舞台だった感がある分、やはりMCの存在は必要不可欠なように思いました。
うっとりできたなぁ…

今回は同行してくださったででさん
本当にありがとうございました。









今回はせっかくの初日観劇だったのにレポが遅くなりました。

実はめでたく成人式を迎え、珍しくリア充の称号を得ていました。
ちょうど、成人の日は内海光司の42歳の誕生日で
そんな日に成人式に参加できただけで1日ハッピーだったわけですが。

小学校の片思いの彼と
中学校の片思いの彼の
仲むつまじい姿に萌えさせていただき、
久しぶりに現実世界でときめきましたわ。

AAのおかげで気づかせていただいた萌えポイントを5年の歳月を経て彼らで見られて、あたいは嬉しかった…

この時期になって赤坂晃がとても良い思い出になっている。
今の彼を信じられない反面、過去の映像にうつる輝く姿を思い浮かべると
世の中にこんな素敵な人がいるのかと思うに至る。
初めてそう思った時の感動が蘇る。
実際の映像や曲はまだあれ以来手を付けられませんが。

晃はもう薬の魔の手から逃れられないかもしれない。
そういえば、今日たまたま夢に出てきた彼は中毒症状に犯されていました。
それでも考えてみれば、
たとえ過去でもあれだけきらきらした人物なのだ。
未だに神格化して止まない。

MCを演じきっている強者、諸星和己を見ていると、よけい赤坂晃を見限れない気持ちが強くなったような気がする。

どうか彼が大丈夫であるよう、祈り続けることくらいはしていきたい。
ところで、判決はいつ出るのか誰かご存知ですか?
もう裁判は終わってるなんてことないですよね?

花咲く道を歩く

あけましておめでとうございます。

年末の挨拶もなく、新年ではいきなり弱音で申し訳ありませんが、本来は書くべきことがたまってしまい、収拾が付かないでいます。

だって…
収拾つけらんねぇよ!

初めて耳にしたのがバイト先の常連さんの世間話からって…
あんなに血の気が引くことってちょっとない。
むしろ速報後15分余りで知ることができましたから。

それからは放心状態。
未だ映像や曲は聴けずにいます。

はぐれ刑事の批評も
かっこいい淳くんのローラー姿も
それ以上話題を掘り返すことができない

まだ雑誌も見れていません。

このままでは明日のキャバレーの初日を迎えられないと思ったので、とりあえず形式だけでも一区切りおこうと思います。

おまけで事件のちょうど一週間前に乗り込んだ調査結果を連ねていきます。
今は半分くらいは役に立たない情報ですが、新年には載せようと思って聞いて来たので。

そしてこんなにことが進んでいたのに、彼は大きな間違いを犯してしまったということを
やはり感じずにはいられなかったので。

・LUXORは移転ではなく、メンバーを変えて存続し、元J
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悔しいというか、悲しい

キスマイさんがデビュー前で横アリを埋めた
なんていうのをわざわざニュースで流されるのを見た。

なんというか、宣伝見た時は
次代の光GENJIなんかになれるわけない、ばかにすんな
と思ったけど

実際の映像を見ていたら、なんか…そんな気持ちすらさーっと引いた。

彼らを否定したいんじゃない。
やらせてる事務所が不満なのだ。

7人編成で
ローラー履かせて
SAY'Sと同じ名付け方で
ゆかりある会場でコンサート

なんの目新しいこともなく
成功例をコピーみたいに
やらせているようにしか見えない。
きらきら具合が違いすぎるよーう

しかもこんな時だけメディアに『光GENJI』を叫ばせやがって。

言葉がどんどん荒々しくなってきた…

まっ、せいぜいみなさんがんばってください
わたしはぬくぬく
すてきなすてきな
きっらきらの光GENJIというグループを眺め続けます。

うん、なにがあっても
信仰心だけは変わりません。

sweet

この、投稿ページには
数日間で何度来たかわかりませんが、
やっと投稿できて我ながら一安心です。

最初投稿できないのは
わたしが面倒くさがりだからだ、
しっかりしてよ自分
と思っていたのだけど、
今日あれから初めて1日ゆっくり過ごせる日が来て
自分と向かい合ってみた結果
すこーし違うなと思った。

頭では考えて分析はできるのに
思い出しながらレポートを書こうとすると…
軽い鬱に陥る

鬱とか、病んでいるとかそういう言葉は本当に軽々しく使いたくないですし、
むしろそういうのブログなんかで陶酔しながら書いているのを読んでしまうと軽蔑する自分が書いていることに罪悪感がある。

でも、なんとかこれを書かないと、どうももっとまずいところまでいってしまいそうな感覚があるのでこうして文におこしてみます。
おこしてみますってほどでもないのですが…

また、今後移転か?なんて噂が立っているので同じような思いをされる方が出てこなくもないことを考慮し、
大丈夫です、あなただけじゃないです、
と伝えられて少しでも救いになればあの体験も意味があったと思えるかも…

わかりません。
ただ偽善ぶってそんな風に思おうとしてるだけかも。
すいません。本当に今はわからないんです。

この記事を書くに至った訪問以前に
実はレポートを書かなかった訪問がありました。

この前回の訪問はことのなりゆきで向かい、和み屋がメインでした。
顔を出した時の様子を
言葉を選んでくれて『そっけなかった』とだけ伝えてくれた直樹さんの真意が
その時のお店の様子である程度わかったんです。

だから期待はしない心構えで行きました。

にもかかわらず、お店出たときには半べそだし、
解散したあとの電車の中で眠っていたら涙がそれなりに出てて焦ってしまった
なんてのがありました。
酔っていたから泣き上戸になっていたかもしれないのでなんともいえませんが。

帰宅直後は怒りに近かったけども、時間がたつにつれて、
別に彼を嫌いにはなってないと気付き
なんだ、まだ望みあるじゃん
また行けるかな!!!!!
なーんて思っていたら
その時の持ち物、見たもの、歌った曲に
改めて触れるとどっと目の前が暗くなる。
拒絶反応というよりは違和感程度のもの

ショックだった言動がふと思い出されるとくっきりとした残像が現れて、ちょっときつい。

だいたいが以上2点
連想するものに触れたとき
言動を思い出したとき
に支配されたつらさみたいです。

それから、結局彼を嫌いにはなっていないのも良くないらしい。
しかし意識して嫌いになるわけにはいかないし…
あんな悲惨な対応をされた
と頭ではわかっているのに
そんな接客しかできないことに
開店当初の
彼に接客が耐えられるのか心配、どうかつらい道を選ばないでほしい
その思いが再び強くなったように思います。

ただ、まさか自身が『対応しづらい客』として扱われるとは夢にも思いませんでした。

1ヶ月に数回お酒をちょっと頼んで帰るような客
チャージ料気にして1時間しかいなくても
遠慮してほしい、ってことなのかなー…

しかもそんな客がたまには仲間ときたと思ったら
松田聖子や山口百恵歌い出したよ、ご本人を差し置いて。
ってことなのだろうか

安いワインを選んだから?
おまかせのカクテルを頼んだから?

これまでいち押しという言葉は避けてきたけど
舞台に立つ赤坂晃が見たい気持ちは他メンバーに対する思いより強く、願いであった
わたしは光GENJIが好きという思いだけじゃお店に行かなかったと思う。

それでも
たとえヒロファンだろうがなんだろうが
お金を落としに連日来てくれる方が『お客さん』として優遇され、優秀とされるのだろう。
そういう区別は商売上手にやってのけるのね、なんて粗探しというか
一種の妬みを持って観察した自分が恥ずかしいとさえ思う。

ちゃんと弁護したいのは国分さんのがんばりです。
尾身さんも頑張ってくれたけど、この数回の訪問で
絶対わけへだけなく接客してくれたのは国分さんだと思っています。
顔出すと必ず声をかけていただいた記憶が帰りのエレベーターでも思い出せました。
あの空気が一番つらそうな、悲壮感があったのは国分さんだと思います。

しかも、なんとたばこを買ってきてくれました。
次回国分さんにたばこのお礼はしたいと思っているのですが、はてさて、わたしは今後お店に行けるのかどうか…
乞うご期待☆

またもうひとつ弁護したいのは
赤坂晃の繊細さです。
きっとお芝居に熱中しただけあって感情の機微は逸品なのだと思います。
だからどうか、移転を計画する前に
自分の感情に捕らわれないでいられる時間をくれるような
なりきれる、熱中できる役をもらって
役者として生計を立ててください。

最後にわたしの唯一の救いだったのは
同行してくださったみなさんです。
あの会のことは自分でも不思議なくらい切り離して幸せな思い出として頭にあります。

まとめてくださった赤かぼちゃさん
またご一緒していただいた4名のみなさん
本当に素敵な時間をありがとうございました。
今回は6人でしたが、次回7人で集まれること、
今後もお付き合いができること、
楽しみにしております!

良かった、レポートには全くなっていないけど
なんとか書くことができました。
では、ごきげんよう

もう一つの呪縛

さっき
母が仕事の関係で接する機会の多い、幼稚園児のことを可愛いと話題にした。

彼らはレンジャーやらキャラクターの靴や手袋などをしてきては母に自慢するそうだ。
わたしの子どもの頃も
キャラクターが入ったものを身につけてくるのは一種のステータスで
いかに新しいキャラクターの入った衣類を買ってもらうかは
悩みの少ない子どもの
何とか存在する頭を悩ます事柄である。
これだけはまだわたしも今の子と同じ感覚なんだなぁと少しほっとしたわけであるが

ふと母が口にした一言で今のわたしは硬直した。

『あなたは昔からレンジャーもセーラームーンも緑が好きだったわね』



ぁぁぁぁああああ!!!!!!!

そうだよ!
わたしはいつも気付くと緑が好きだよ!
意識して好きなんじゃないよ!
昨日の今日でそれ言っちゃだめだよ母さん!

あはははは
Mステだって諸ちゃんアップをかいくぐっては彼を探したさ
あっくんのアップも珍しいからと見入ったけどそれでも探したさ

傷心ぎみのわたしは
まさしく傷に塩を塗られた心持ちでした。

少し気持ちが落ち着いたら
詳しいことを書こうと思います。

薄い感想

HEY!×3見ました。
今回は1987年発売された聴きたい曲ベスト10

初めて気づきましたが、
あれって街頭インタビューもしてるのですね。

STARLIGHTは2位でした。
全く少年隊に思い入れのないわたくしは
1位とられちゃうのー?
と思わずにはいられませんでした。

今回もやけに引きの画で…
途中確認できたのは光だけでした。

時間的には長めに流れて
我が家のアンチ光GENJI、お母さんが言う
『どうせそろそろ終わるわよー』
の言葉からかなり長くうつされていました。

それにしても、本人出演がないのを強調してましたが
あれは1位の歌手が来るのでしょうか?

九紫×二黒

今夜は無理やり予約をねじ込んでもらって歌舞伎町に行ってきました。

11時か夜中しか予定が取れず、もう嫌になっちゃうよーと思いましたが、
結構うまいこと友人と予定が合わせられたりで、いい1日でした。

がしかし友人は先日まで身重の体だったのでお酒は飲めず…

はい、歌舞伎町にはしらふで行かれないことをおすすめします。
すっごい緊張した。
途中吐くかと思ったし、行くまでの震えが今までと全くちがう。
言いたいことの半分も言えずに帰宅しました。

お酒の力はすごい、と実感しました。

土曜日、連休も重なってか、お店は大繁盛しておりました。
従業員は晃含め5人。多い!

本日が出勤3度目の元ジュニアさん、佐藤さんにお会いしました。
珍しくおしゃれ(笑)で、初々しくて(笑)、落ち着きましたわー…

国分氏全然元気でした。
いないと思って向かったので結構びっくりした

あと初の尾身さん。
ジャニーズっぽかった
彼がいるとホストっぽい雰囲気が出る意味わからなくもないです。
現役ホストですよね?
さすがに慣れてる
でもカラオケの音量で全く聞き取れない声の小ささでした。

ちょうど入店したら『素敵に…』が流れてた。
今日は声の調子が悪そうでした。
えっ、泣いてるの?と思ったほど。

テーブル席が賑わってました。
帰るのを見送ったら軽く10人くらいのご一行様で、エレベーターも大変だったみたいです。

そうか、21日はあと1年っていう大切な区切りの日でした。
2年前にニュースで知ったのがたしか翌日22日だったわ。

1年がんばってください、
とか言えなかった。
その後もがんばってもらいたいので。
ただ1年経てば表舞台にも出やすくなることは本当に素晴らしいことです。

すごい日に予約を取ってしまったなぁ。
そういうのもあって緊張したのかな。

ところでとなりの方は晃の熱狂的ファンだったみたいで
サインを頼んで、承諾を得ると同時に泣いていらっしゃいました。
ついでに写メも頼んでた。

すごいなぁ…
どうしてわたしはそういうのできないんだろ。ときどき悲しくなる。
けどあんまり楽しそうじゃない顔をするからと
遠慮して頼めないわたしは空気を読める子なんだと言い聞かせてます。
まっ本当は握手してもらいたいよね(笑)

今回は色々気になることを聞こう、と意気込んでいましたが、なにひとつ聞けなかった。
妹さんの話とか聞きたかったのですが。
(今や晃ファンにとどまらず妹さんのファンでもあります)

さらに持ち歩く程度のたばこを短時間で2本も吸ってしまった。
えげつない。

決死の覚悟で隣にいらした国分様に
『今日なんだかすっごい緊張してて…』
と伝えたら受け流された。

詳しく説明すると、
国『チューしちゃえばいいじゃん(笑)』
am『いやいやいや、どういうつながりですか。
(もちろん赤坂氏にも緊張してたけど)
お店に来たこと自体に緊張してるんです。』
国『この前、キス魔のお客さんが来てね。
あきらくんこんな感じで(嫌そうな顔+ちっ)やめろってマジギレしてたよ』

…それが言いたかったのですね。
最初聞いたときはそんなショックなことファンであるわたしに言わないでよ、
なんて思いましたが、ちょっと良かった。
まだ彼に抵抗する力があると確認できましたからね。

お店の雰囲気は
客も従業員も多かったせいかあまり良くなかった。
基本的に赤坂氏はお客さん入れ替わってもテーブル席でかかりきりになっていて、
他の人たちが遊んでるみたいに見えた。

もちろん料理とか大変そうでしたけど。
仲が良いのも決して悪いことじゃないし。
でも好きな雰囲気ではなかった

加えて、赤坂氏は堀越の同級生吉本さんには心を許してる感じがした。
帰り際、赤坂氏が吉本さんにわざわざわたしなんかの紹介をし出したのを見て、ふとそんな風に思いました。

『じゃぁもしかしてあれヤってるの?』
みたいに言われたので、
『はい、そうです』
と答えておきました。
タブーじゃないんだ、まぁ良かった

その他
・お通しがおいしかった
・海の写真が予定に近い位置に取り付けられ、吉本さんのツタンカーメンはカウンター近くの壁に立てかける形で置かれてた
・ドレスコードの乱れを感じた
・国分さん、千秋ってだれ?
・晃も国分さんも散髪してた。あえて触れなかった。晃には15年近く前のかりあげにしてほしいから。短髪ばんざい
・いつも1時間しかいないね、と国分氏がおっしゃったので(初回時間の料金が一番高いので)最初の1時間が大事ですからと答えたらきょとんとされた。
・佐藤くんかんわいい


岐阜に行くと以前話題にしたので、こどもの身代わりになってくれるお守り、さるぼぼを渡したところ
『収録で岐阜に行ったとき、おみやげで大きいの買っていったら子どもが怖がって泣いたんだよねー』

すいません。

しかし子ども思い。
うちの父もわたしが生まれたときに
一人旅行に行ってさるぼぼを買ってきてくれ、それが未だに手元にあるせいか
妙にほんわかした。
たしかにさるぼぼはちょっと怖かったです。

反省としては今度はお店の人が分け隔てなく楽しめるお土産にしようと思った。

赤坂晃は絶対本とか読まないタイプ!
なのに賢い!
というイメージがなかなか当たってたことも確認できたので岐阜旅行の話題は悪くなかったです。(自画自賛♪)

今は冬場だからコートはワードローブに預かってもらえるのですが
赤坂氏に広げてもらった時は、さすがに申し訳なくて断ってしまいました。
それでも結局気さくに着させていただきましたが。
あー緊張した。
小柄なわたしの服を見て不思議なくらい小ささを感じた様子だったので、おそらく奥様は大きい人だったのかなと思う

そんな感じでタイミングよくエレベーターに乗りましたとさ。

最後、次回の予約を入れてもらってると話してあったので
『お二人お待ちしてます』と言われたのを『ふふ、はーい』と答えた。
うそです。7人の予定です。
罪悪感が残るので、エレベーターの扉越しの会話には気をつけたいものです。


おまけ
お店に行く前に会った友人と
とんがっている靴を履いてる男性はその時点で対象外!
って話で盛り上がり、かなりヒートアップした。
スタッズも最悪髪の長さも最悪自分を低く見せようとしか思えないもはや人間として信用できない…
これだけさんざん言うと彼は大丈夫かな、と帰りに確認してしまった。

結果は…
ばっちり!
足に良さそうな高いスニーカーぽい感じでした
どこにもスタッズついてないしね!
髪も触ったりしないし!
ああ、安心した

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