スポンサーサイト

  • 2011.08.12 Friday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


な〜んでぇ〜

3月に見に行ったばかりのみん叶が
まさかの淳くん卒業…
信じられなーい!!!

実はこれまで淳くんのことは失礼なことにときめかない人と捉えていた。
歌がうまい人には弱い方なので、淳くんもその点ではとても感激できるのですがそれだけに留まっていました。残念なことに…今はそう感じます

けれどみん叶で間近にした彼といったらもう…!!!
アピアピ光線は本物でした。
いや、わたしなんかが本当のアピアピ光線をいただけているのかわからないけれども人並みにはいただけたはず。そうでなければ最上級のアピアピ光線が本当にレーザーでも出しかねない。それくらい心打たれた。そしてときめいた。これが光GENJIだ!と思った。

それが知れただけでもみん叶の存在は大きかったので、時間を作っては顔を出したいと思っていたのに。
続きを読む >>

一週間を振り返って

Mステを見損ねてちょっと悔しい気持ちでしたが、
かーくんがなぜ大沢兄さんと同じバラエティーに出る必要があったのか分からず、
テレビに出ることがいかに有意義なのか一般人のわたしには理解しかねましたが、
大沢さん前回の所轄デカよりかっこよさが増しているものの髪型あんなに変化していいのか不安に思ったりしましたが、
ちょっとした浮気心でドラマを録画しちゃったりもしましたが、
総じて新しい情報が入るのは、いい、と思いました。

ただし、もう少し感動要素が加わったらもっといい。

ただし、起訴のニュースはあまり再犯のしくみのわからないわたしとしては刺激が強かった。
また硬直してしまった。
どうも今回に関しては『白をきって内心大ケガ』
がテーマらしい。
その瞬間わたしの顔はさぞかし真っ青でしょう。

でも映像も音楽も大丈夫でした。
それなりにときめいた。
それがまたちょっとだけ悲しい。

まだ事実確認というか、現状が分からず心配なのはMC役を好演中の諸星和己の骨折です。
今どうやって上演しているのか調べなきゃ…
かーくんの体は心配が多い。結婚しないのかな

区切りが悪いですがこのへんで

キャバレー観ました

1月7日、初日に『キャバレー』を観てきました

以下ネタバレです。

初日ですがほとんど遅れることなく始まったので、諸ちゃん目当てと思われる方は焦り気味でした。

さらに言うなら今回は
諸ちゃんファンの前のめりが前回の死霊のはらわた以上でした。
もう見えない見えない。
S席後方で後ろに席がなかったのでわたしものめらせていただきました…
せっかくのステージの真ん中に山がこんもり、なんて途中から耐えられませんでした、すみません!

とにかく、今回は終始前のめるくらい最初から最後までMC大活躍でした。
舞台に立っている時間では一番長かったのではないでしょうか

まずオープニングでキャバレー、キットカットクラブのメンバー紹介を曲に乗せて。

またすさまじい下ネタだったなぁ。
はたして舞台ではぎりぎり許されるのか…?
かーくんがやるとすごくえげつないってことがないのが不思議ですが。

ここでひとつ気づいたことが。
オープニングのシーンで覚えた妙な違和感。

諸星和己が
胸をはだけてない!

こんなことで残念な気持ちになるなんて…
すぐ胸元の白いもの(おそらく白シャツ)は衣装からなくなり、
お腹にまくコルセットの上からジャケットの状態に。
うん、これでこそ諸ちゃんだわ!
胸筋見えてこその諸星和己だわ!

そんな発見に興奮冷めやらぬまま、のちに紀香登場。
背が高かったです。
歌もお上手でした

さらにその後電車のシーンをはさみ、キャバレーのシーンとかわり阿部力登場。

この数回の場転にもMC役は見守ってました。
電車の急ブレーキに合わせて、MCも体をもっていかれるなど演出あったり、そうでなければずっと動かない状態。
あの諸星和己が舞台で動かない演技をしているなんて…なかなか貴重。

紀香はお店を解雇され、阿部さんの家に転がり込む
で、まったく歌い出さなかった阿部さんが歌った時は驚いた。
うまくないから歌わないのかなーと思ったら
う、うめぇ…なめてました

彼が歌い出してベッドシーンになり、これが終わったかな、と思うとMCの女性ダンサーが
2人がいたはずのベッドからマジックみたいに登場。
3Pは楽しいって歌ってました。
ひぇっ

このあたりから
当時のドイツ社会を反映した設定に。
ナチスや水兵に身売りする情婦、ユダヤ人の結婚などの話題。

この結婚にからめて、たしか、ウエディング姿のゴリラとタキシードのMCが登場。
ローラースケートしてました!
もう毎回なんだけどやっぱりいい。

あとキックラインで途中から現れるバニーガールが女装のかーくん。
大竹しのぶさんみたいでした(笑)
背が負けてたり、顔が白かったけど
脚は細いし可愛かったです。
衣装を隣に渡す振付の時、彼は一番端だったので、
ばっちりひとりだけ服がなくなって。
上手に向かって「衣装さーん!」と。
自然と笑い声が上がるくらいMCの存在は愛らしかったと思う。

あとはチャップリンもやっていたな。
どの場面かわからないけど。

後半に入ると…
えーと、わたしは全く記憶がない。
実は戦争ものの舞台になった途端に眠くなる、という悪い性癖がありまして。
今回もMCの雰囲気を感じないときは目を自然と閉じていました。
後味の悪い舞台だった感がある分、やはりMCの存在は必要不可欠なように思いました。
うっとりできたなぁ…

今回は同行してくださったででさん
本当にありがとうございました。









今回はせっかくの初日観劇だったのにレポが遅くなりました。

実はめでたく成人式を迎え、珍しくリア充の称号を得ていました。
ちょうど、成人の日は内海光司の42歳の誕生日で
そんな日に成人式に参加できただけで1日ハッピーだったわけですが。

小学校の片思いの彼と
中学校の片思いの彼の
仲むつまじい姿に萌えさせていただき、
久しぶりに現実世界でときめきましたわ。

AAのおかげで気づかせていただいた萌えポイントを5年の歳月を経て彼らで見られて、あたいは嬉しかった…

この時期になって赤坂晃がとても良い思い出になっている。
今の彼を信じられない反面、過去の映像にうつる輝く姿を思い浮かべると
世の中にこんな素敵な人がいるのかと思うに至る。
初めてそう思った時の感動が蘇る。
実際の映像や曲はまだあれ以来手を付けられませんが。

晃はもう薬の魔の手から逃れられないかもしれない。
そういえば、今日たまたま夢に出てきた彼は中毒症状に犯されていました。
それでも考えてみれば、
たとえ過去でもあれだけきらきらした人物なのだ。
未だに神格化して止まない。

MCを演じきっている強者、諸星和己を見ていると、よけい赤坂晃を見限れない気持ちが強くなったような気がする。

どうか彼が大丈夫であるよう、祈り続けることくらいはしていきたい。
ところで、判決はいつ出るのか誰かご存知ですか?
もう裁判は終わってるなんてことないですよね?

もう一つの呪縛

さっき
母が仕事の関係で接する機会の多い、幼稚園児のことを可愛いと話題にした。

彼らはレンジャーやらキャラクターの靴や手袋などをしてきては母に自慢するそうだ。
わたしの子どもの頃も
キャラクターが入ったものを身につけてくるのは一種のステータスで
いかに新しいキャラクターの入った衣類を買ってもらうかは
悩みの少ない子どもの
何とか存在する頭を悩ます事柄である。
これだけはまだわたしも今の子と同じ感覚なんだなぁと少しほっとしたわけであるが

ふと母が口にした一言で今のわたしは硬直した。

『あなたは昔からレンジャーもセーラームーンも緑が好きだったわね』



ぁぁぁぁああああ!!!!!!!

そうだよ!
わたしはいつも気付くと緑が好きだよ!
意識して好きなんじゃないよ!
昨日の今日でそれ言っちゃだめだよ母さん!

あはははは
Mステだって諸ちゃんアップをかいくぐっては彼を探したさ
あっくんのアップも珍しいからと見入ったけどそれでも探したさ

傷心ぎみのわたしは
まさしく傷に塩を塗られた心持ちでした。

少し気持ちが落ち着いたら
詳しいことを書こうと思います。

薄い感想

HEY!×3見ました。
今回は1987年発売された聴きたい曲ベスト10

初めて気づきましたが、
あれって街頭インタビューもしてるのですね。

STARLIGHTは2位でした。
全く少年隊に思い入れのないわたくしは
1位とられちゃうのー?
と思わずにはいられませんでした。

今回もやけに引きの画で…
途中確認できたのは光だけでした。

時間的には長めに流れて
我が家のアンチ光GENJI、お母さんが言う
『どうせそろそろ終わるわよー』
の言葉からかなり長くうつされていました。

それにしても、本人出演がないのを強調してましたが
あれは1位の歌手が来るのでしょうか?

九紫×二黒

今夜は無理やり予約をねじ込んでもらって歌舞伎町に行ってきました。

11時か夜中しか予定が取れず、もう嫌になっちゃうよーと思いましたが、
結構うまいこと友人と予定が合わせられたりで、いい1日でした。

がしかし友人は先日まで身重の体だったのでお酒は飲めず…

はい、歌舞伎町にはしらふで行かれないことをおすすめします。
すっごい緊張した。
途中吐くかと思ったし、行くまでの震えが今までと全くちがう。
言いたいことの半分も言えずに帰宅しました。

お酒の力はすごい、と実感しました。

土曜日、連休も重なってか、お店は大繁盛しておりました。
従業員は晃含め5人。多い!

本日が出勤3度目の元ジュニアさん、佐藤さんにお会いしました。
珍しくおしゃれ(笑)で、初々しくて(笑)、落ち着きましたわー…

国分氏全然元気でした。
いないと思って向かったので結構びっくりした

あと初の尾身さん。
ジャニーズっぽかった
彼がいるとホストっぽい雰囲気が出る意味わからなくもないです。
現役ホストですよね?
さすがに慣れてる
でもカラオケの音量で全く聞き取れない声の小ささでした。

ちょうど入店したら『素敵に…』が流れてた。
今日は声の調子が悪そうでした。
えっ、泣いてるの?と思ったほど。

テーブル席が賑わってました。
帰るのを見送ったら軽く10人くらいのご一行様で、エレベーターも大変だったみたいです。

そうか、21日はあと1年っていう大切な区切りの日でした。
2年前にニュースで知ったのがたしか翌日22日だったわ。

1年がんばってください、
とか言えなかった。
その後もがんばってもらいたいので。
ただ1年経てば表舞台にも出やすくなることは本当に素晴らしいことです。

すごい日に予約を取ってしまったなぁ。
そういうのもあって緊張したのかな。

ところでとなりの方は晃の熱狂的ファンだったみたいで
サインを頼んで、承諾を得ると同時に泣いていらっしゃいました。
ついでに写メも頼んでた。

すごいなぁ…
どうしてわたしはそういうのできないんだろ。ときどき悲しくなる。
けどあんまり楽しそうじゃない顔をするからと
遠慮して頼めないわたしは空気を読める子なんだと言い聞かせてます。
まっ本当は握手してもらいたいよね(笑)

今回は色々気になることを聞こう、と意気込んでいましたが、なにひとつ聞けなかった。
妹さんの話とか聞きたかったのですが。
(今や晃ファンにとどまらず妹さんのファンでもあります)

さらに持ち歩く程度のたばこを短時間で2本も吸ってしまった。
えげつない。

決死の覚悟で隣にいらした国分様に
『今日なんだかすっごい緊張してて…』
と伝えたら受け流された。

詳しく説明すると、
国『チューしちゃえばいいじゃん(笑)』
am『いやいやいや、どういうつながりですか。
(もちろん赤坂氏にも緊張してたけど)
お店に来たこと自体に緊張してるんです。』
国『この前、キス魔のお客さんが来てね。
あきらくんこんな感じで(嫌そうな顔+ちっ)やめろってマジギレしてたよ』

…それが言いたかったのですね。
最初聞いたときはそんなショックなことファンであるわたしに言わないでよ、
なんて思いましたが、ちょっと良かった。
まだ彼に抵抗する力があると確認できましたからね。

お店の雰囲気は
客も従業員も多かったせいかあまり良くなかった。
基本的に赤坂氏はお客さん入れ替わってもテーブル席でかかりきりになっていて、
他の人たちが遊んでるみたいに見えた。

もちろん料理とか大変そうでしたけど。
仲が良いのも決して悪いことじゃないし。
でも好きな雰囲気ではなかった

加えて、赤坂氏は堀越の同級生吉本さんには心を許してる感じがした。
帰り際、赤坂氏が吉本さんにわざわざわたしなんかの紹介をし出したのを見て、ふとそんな風に思いました。

『じゃぁもしかしてあれヤってるの?』
みたいに言われたので、
『はい、そうです』
と答えておきました。
タブーじゃないんだ、まぁ良かった

その他
・お通しがおいしかった
・海の写真が予定に近い位置に取り付けられ、吉本さんのツタンカーメンはカウンター近くの壁に立てかける形で置かれてた
・ドレスコードの乱れを感じた
・国分さん、千秋ってだれ?
・晃も国分さんも散髪してた。あえて触れなかった。晃には15年近く前のかりあげにしてほしいから。短髪ばんざい
・いつも1時間しかいないね、と国分氏がおっしゃったので(初回時間の料金が一番高いので)最初の1時間が大事ですからと答えたらきょとんとされた。
・佐藤くんかんわいい


岐阜に行くと以前話題にしたので、こどもの身代わりになってくれるお守り、さるぼぼを渡したところ
『収録で岐阜に行ったとき、おみやげで大きいの買っていったら子どもが怖がって泣いたんだよねー』

すいません。

しかし子ども思い。
うちの父もわたしが生まれたときに
一人旅行に行ってさるぼぼを買ってきてくれ、それが未だに手元にあるせいか
妙にほんわかした。
たしかにさるぼぼはちょっと怖かったです。

反省としては今度はお店の人が分け隔てなく楽しめるお土産にしようと思った。

赤坂晃は絶対本とか読まないタイプ!
なのに賢い!
というイメージがなかなか当たってたことも確認できたので岐阜旅行の話題は悪くなかったです。(自画自賛♪)

今は冬場だからコートはワードローブに預かってもらえるのですが
赤坂氏に広げてもらった時は、さすがに申し訳なくて断ってしまいました。
それでも結局気さくに着させていただきましたが。
あー緊張した。
小柄なわたしの服を見て不思議なくらい小ささを感じた様子だったので、おそらく奥様は大きい人だったのかなと思う

そんな感じでタイミングよくエレベーターに乗りましたとさ。

最後、次回の予約を入れてもらってると話してあったので
『お二人お待ちしてます』と言われたのを『ふふ、はーい』と答えた。
うそです。7人の予定です。
罪悪感が残るので、エレベーターの扉越しの会話には気をつけたいものです。


おまけ
お店に行く前に会った友人と
とんがっている靴を履いてる男性はその時点で対象外!
って話で盛り上がり、かなりヒートアップした。
スタッズも最悪髪の長さも最悪自分を低く見せようとしか思えないもはや人間として信用できない…
これだけさんざん言うと彼は大丈夫かな、と帰りに確認してしまった。

結果は…
ばっちり!
足に良さそうな高いスニーカーぽい感じでした
どこにもスタッズついてないしね!
髪も触ったりしないし!
ああ、安心した

だいぶ前ですが

歌舞伎町のお店で風邪が流行っているのを知り、
あえて週末お店に足を運ぼうかな、
と私の中の悪魔が囁いています。

で、実は先日独りで行ってみました。
あまり面白いレポートにならなそうだったので放置していましたが、
ネクストルクソールに向けて覚え書きがてら載せさせてもらうことにしました。

わたしが行ったのは
最近有名人になってる堀越の同級生の方が初出勤(たぶん)の日でした。
2度目だったのですが
赤坂氏も一応覚えていてくれたみたいよ、顔は。

この日は結構こんでて。
テーブル席も埋まっていたし、シャンパンを開けてるお客さんがいたり、ニュースで開店を知ったという観光気分の方もいたりしてかなり賑やかでした。

で、テーブル席はその場で盛り上がっていて
シャンパンのお客さんを赤坂氏が相手し、
珍しい観光気分の3人様を赤坂氏のお友だちが、
わたしは忙しそーな国分さんに声をかけてもらうという感じで。

途中、前回焼酎をいただいたおじさまも来ました♪(^^)
予約がいっぱいですぐ帰ってしまいました。

がしかし、きんちゃんいなかった…

誰目当てだかわからなくなってますな
なんとなく、このお二人からは晃を救ってくれるオーラを感じます。

カクテルなど2杯ほどいただきました。
この日覚えた新しい楽しみ方があって。

それが、ちら見(笑)
シャンパン近くでちら見
国分さんに料理の相談をしているときちら見
果てはカウンターを通り過ぎるのを背後に感じながらちら見

みたいな感じっすね!!!
前回は近すぎて緊張して、
わけがわからなくなるほど愉快になってしまったので
これくらい冷静だと自分としてもありがたいっ

途中声をかけていただいた。
なんと、たいした違いでもないのに髪型の変化に気づいてくれた…
正直まったく期待してなくて(笑)
髪型どころか顔も忘れられている覚悟だったからちょっと見直しましたねー。

どうもわたしの見た目が奇天烈に見えるようでした。
前回もそうでしたが、妹さんの話をしてくれました。
変な髪型を見て、妹さんがピンクに染めてきたのを思い出したようです。
いつも楽しそうに妹ネタをだしてくれるので、個人的に好きだったりします。

変な人だと思われてるなら、
と類は友を呼ぶということで
今日は城好きの友だちと飲んでた話をふったら
城結構好きだと言ってた
ほんとかいな
『とくに大阪城が好きだね。コンサートを思い出す』
まで言ってくれたらなー

あとは無添加主義みたいで…
無添加のタバコに加え
わたしが普段持ち歩いてるジャンボサイズのアベンヌの化粧水を見つけて、
『これ良いよね!』
とおっしゃっていました。

光GENJIとしては微妙でも、
赤坂晃のイメージとしてぴったりの気がして萌えさせていただきましたが、
どうでしょう、みなさん。


それにしても終始忙しそうな国分さん。
ちょっと気になってしまったのが、お客さんが『〇〇が嫌い』と伝えるところ。
伝えづらそうな晃、不機嫌な国分さん。

この構図はあまり美しくなかった。
ファンなのに、赤坂氏を困らせてどうしたいんだ
と思ったし、国分さんも忙しそうで。
あとは晃が料理できるようになるしかありませんね。

1時間ほどで退散
帰りは必ずエレベーターまで送ってくれる決まりなのですね。
お勘定を済ますと飛んできてくれました。

友人と一緒だったので居酒屋でラッピングしたささやかなプレゼントを渡したら
『もし次来れるならひろしの分もよろしくね』
だってさ。
なんだろう、こういう現金な感じ嫌いじゃないです(笑)

エレベーター待ってる間、
さっきまで一緒にいた友人は高校の同級生だと伝えると
高校の友だちはいいよね、
今日働いてくれてるのも堀越の時からの友だちだよ
みたいなことを言っていた。
二人は仲良しなのだろう…

この時仕事に関して
『慣れちゃうもんだね〜』
と言った姿が少し悲しかった。
下向きながら友人とプレゼントに結んだリボンを弄んでたなぁ
下を向いても端正なお顔だちでした

帰る前にホテルで寝てお昼頃車で帰って
お父様の様子を見て
またお店へ行って
そんな生活だと知ると、早くゆっくりとした生活ができることを祈ってしまいます

あー!
やっぱり暗くなって来ちゃったー。
どうか大丈夫でありますように。
質問攻めにするのも悪いので
次回はおみやげ話でも持って行きたいです。

まさか風邪ひいていないことがないようにしてほしいな!

"333"バースデーライブ見てきました

ウキウキで
行ってきました!
初バースデーライブ、
初の生ひろくん。

六本木、数少ないデートのうち、美術館へ行った思い出が…。(遠い目)
夜は大人の街の香りがしました。

それもあって会場のmorphは駅から近くで助かりました。
で、噂の開場、開演時間。
本当に遅れるんですね!
もう怒る以前に、この空気も体験できました!みたいな達成感が。

会場はワンドリンク制なので、飲み物頼んで中へ入り、20分遅れくらいでしょうか?
スクリーンにスタジオの映像が映し出されました。

最初、01:15の時計が出た時、ひろくんの生まれた時間かと思いましたが(笑)
夜中にリハしている様子を撮ったそうです。

ということはハンバーガー食べていたのも夜中?
まだまだ元気ですねー。

スクリーン終わると幕開いて、


本物やっ!!!!!

オリジナルの曲を聴かずに行ったこともあってですが、最初は呆然と見てしまうものですねぇ。

わたしの知ってる佐藤寛之よりだいぶ大人で、細身だけどがっちりしていました。
髪が長めなのは個人的好みではないですが、すっきりしたイメージは変わらず。

聞いていた通り、トークはファンと話しているような流れで。

48時間中2時間?しか寝てないそうで。
それはもうちょっとコンディション整えてきてよぅ、と思った。

あと、『昨日晃と話したからテンションおかしいのかな』なーんておっしゃってましたが、それは寝不足だと思う。
というかなに話したのか、どんな感じだったか、などなど掘り下げて欲しかった!
言い逃げ反対!
まっ、交流があった事実だけでも嬉しいものです。

また、結構意外だったのは、お店よりもゴルフコンペに文句を付けてたところ。
オチにし易かったからなのか…
サイン会でなく、コンペがメインだと思っていたせいもあるみたいでしたが。
三重は誰も住んでない、とか失言も多数

印象的だったのは、ファンに感謝の言葉を何度も口にしていた姿。
『みんながいたから』とか
『39年間支えてもらいました』
ってことを本当に何度も言ってた。
花がきれいだと今までとは違う感覚で思うようになった、って言ってたりもしました。ふーん

強いて言うならば、『ロケットマン』が無しでした。
下ネタかよ〜(笑)

ひろくんのバンメンいじりもすごかったですね!
それにも勝るようなお客さんのリアクション。

会場内の
バンメンさん<佐藤寛之<ファン
の構図をこの目で見させていただきました。

曲の多くはオリジナル。
初めて聴く曲が多かったですが、なかなか上品な歌詞で良かったっす。
独自の世界観感じました

『ガラス細工の宝物』は嫌い、失敗作っていう発言にはびっくりしました。

生『…。』は感動。アンコールでも聴けて。
フリが必死でしたけど

STAR LIGHTのライブバージョンももちろん良かったですけどね。
『shade』も歌っておられました。

声は光GENJI時代とは変わってました。
エンジェルではなかったな…
それは寝不足のせいなのか、タバコのせいなのか。

いやタバコはさ、ロックな感じでジャンキーに決めたいアーティストにはつきものなのかもしれませんね。

萌えポイントは、やっぱり話題に合わせて、『まぶしっ』とか『眩しくないっ』なんて照明に合わせてキュートに動く姿ですかね!

なにはともあれ、初のひろくんバースデーライブを堪能しました。

来年は(中野)武道館だそうですよ(笑)
来年は40歳か…

最後に、ファンの方もコーラスに参加してLAでレコーディングした曲、早くCD化してください。

それから、本人がやり残したと思うこと、この1年でできるよう遠くから祈っております。
こちらこそ、バースデーライブ開いてくれてありがとうございました。


【追記:11/5 01:03】

12年ぶりの徹子の部屋

徹子の部屋29日の会は大沢樹生がゲストだったので拝見しました。

話はだいたい、家族について。
その+αで光GENJIの話題という感じ。

それほど収穫のあるネタはありませんでしたが、
司会がさすが徹子さん。
20年来の仲ということで、すごく雰囲気のいい番組になっておりました。
ちゃんと男前として扱ってくれるのも良かったですねー。
光GENJIだったときのこともちょこちょこ触れてくれて

あいかわらず、うふふって笑って家族の話(惚れた、とか親バカ発言やら)をする彼は、なんだよと思いつつ、不快にはならない。
うーん幸せそうで良かったなぁと思います。

映画の宣伝かな、と思ってたけど、全くその話は出ず。
チャリティーに参加してるってとこまで話して淳くんとのイベントに触れず。
予想に反して家族の話ばっかりでしたが。

もうとにかく光GENJIを出すなら黒柳徹子も出して!と思いました。
もうバーターで良いから出して!

自叙伝を読んでいるところが特に尊敬しました。

着こなす諸星和己

一足遅れて、諸氏の出演したダウンタウンDXの特番見ました。
(お貸しいただいた赤かぼちゃさん、ありがとうございました☆)

で、大変困惑したのが
噂の私服。

だって…
全然可愛い!!!!!!!!!

わたしはまたヒョウ柄のスパッツはいた関西のおばちゃんみたいのを想像していたせいかギャップでおしゃれに見えただけ…ではないと思うのですが…

コラボした88TEESをさりげなく宣伝する営業上手な感じながら、KONISHIKIさんとの交流をほのめかし、
バッグもマイケルジョーダンってとこが良かったな!

むしろスタジオで着てる服よりギラギラしてないのは個人的に好きでした。
それに高いばかりの服を着てるよりは独自のセンスを大切にしてて、好感が持てましたねぇ。

さすが!
MILKBOYを着こなした男
今でもMILKBOYが格式高いブランドの一助を担う存在ではいられてるような、ファンとして誇り高かったです。
本当に諸星和己はすごいなぁ…

こんなにべた褒めしたわたしのセンスが、信じらんないくらい悪いわけじゃないといいのですが。あはは

番組全体の様子としては、
自分がトークしてない時に力抜いてるのが気になった。
やっぱり、出たくないなら出なくていいのにぃ〜
と思ってしまいました。

良かったのは、玉緒さんやダウンタウンさんが諸星氏に対して良心的だったところですね。

合コン呼びたくなくたっていいじゃん。
ずーっと年上に可愛がられるかーくんでいてほしいなぁ…
改めて感じました。

玉緒さんなんか、かーくんと何かあったの?くらい意味深長な様子とかあって、
『それ僕に言わないでくださいよ』みたいな照れた返しも良かったですねぇ。

と、あまり客観的でない自分よがりの意見になってしまった番組でした。
すみません…

calendar
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM